器と切子ガラスのお店「結」
京都市中京区麩屋町通二条下る尾張町212-1
店舗のご紹介

お店の紹介

創る手と使う手を「結」ぶ願いから

器は”言葉”と同じ。様々な思いを育み、伝えることができます。展示・販売は、大切なコミュニケーションのひとつと考え、店頭販売と共に、ホームページによる「結」をご紹介していきます。

器−陶芸作家、窯元の作品を中心に、くらしの器を展示販売しています。使う、触れる、持つ、見る、眺める・・・暮らしで味わう手づくりの豊かさにこだわっています。

切子ガラス−薩摩切子を蘇らせた技を駆使し、伝統を深化させたモダニズム・カットに取り組む切子ガラス工芸研究所のたくみ切子をはじめ、切子作家の作品を展示販売しています。

その他に、箸、箸置き、木匙など、食にまつわる小物も販売しています。

築80年の京町家を改装

「結」がある京都の麩屋町通りは、昔ながらの京町家が多く残る静かな通りです。

まわりの景観を損なわないよう、京町家を改装したお店です。

店に入ると、店舗奥にある和室の雪見障子から坪庭が顔を覗かせます。和室は、ちょっと腰かけていただいたり、イベント時には、お茶を飲むスペースになったり…皆さんにゆっくりしていただける場所になっています。

「結」で、切子ガラスと器と京町家を楽しんでください。

お店へのアクセス

このページの先頭に戻る